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「お前らタイマンしたら」女性従業員同士で決闘させた疑い 北新地ガールズバー責任者を逮捕

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捜査関係者によると、上野容疑者は、いずれも10代後半の女性従業員3人と元従業員の女性1人の間でトラブルが起こり、「お前らタイマンしたらええやんけ。場所用意したるわ」と伝えて殴り合いの決闘を計画。8月4日午前0時半ごろ、大阪市北区の系列店舗内を決闘場所として準備し、うち2人に決闘をさせ、約5分間にわたり殴り合いをさせた疑いが持たれている。女性のうち1人が捻挫や打撲などのけがをした。

同署は女性2人についても決闘容疑で任意で事情を聴いている。当時複数の店舗関係者が決闘を見物していたことも判明し、行方を追っている。

また当時、決闘に合意しなかった2人のうち、1人が一方的にもう1人を殴り、鼻の骨を折る重傷を負わせたとして同署は殴った女を8月5日、傷害容疑で逮捕した。

決闘罪は明治22年に制定。実際に決闘を事前に約束して実施した場合のほか、決闘の場所を提供したり立ち会ったりした場合にも適用される。

https://www.sankei.com/article/20221117-GLPTVIQUTRKM5HWCX674TT53QI/

コメント

  1. 匿名 より:

    ガールズバーの経営者逮捕…いまだに残っていた「決闘罪」ってどんな法律?

    https://news.yahoo.co.jp/articles/971c0bb48f35be7ac798d184888ffc085202322a

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